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餓狼伝説special

  • 2017/07/16(日) 06:37:26

今回はNEO-GEOの餓狼伝説specialです。

Bild1_20170716063039e68.jpg

先日、何となくNEO-GEO版とスーファミ版の餓狼伝説special(以下ガロスペ)をプレイしてみました。
改めてTAKARAの移植はビミョーですね。GBの熱闘シリーズもうーん?でしたし

ガロスペは高校生の頃、江坂(大阪府)のネオジオランドでのロケテストに並んだ思い出深いゲームです。

Bild4.jpg

そのロケテでの初プレイでエンディングまで行った時(山田十兵衛使用)、後ろに並んで居られたオタク大学生風のお兄さん二人組がネタバレを避ける為か「あー、(エンディングは)見たくない!見たくない!」と、目を背けていたのをよく覚えています。

山田十兵衛御尊顔
Bild6.jpg

お二人共お元気ですか?(爆)

ガロスペか、何もかも皆懐かしい...って若者ほったらかしのネタは置いといて(私もヤマト世代ではありませんが)。

そんな自分が高校時代にプレイしたゲームを今、息子と対戦するのは感慨深いものがあります。

さてゲームの内容ですが、前作餓狼伝説2(あ!餓狼2に関するエピソードを思い出したけども長くなりそうなので次回に書こうっと)の正統進化としてキャラクター間のバランス調整がなされ、特に対戦に特化した様に思います。
キャラクターも餓狼2の8人から15人に増えています。その他、隠れキャラとして龍虎の拳の主人公リョウ・サカザキも登場します。正に夢の共演!

この頃は対戦だけでなく各キャラクターのエンディングを見るのにも躍起になりました。
ですが、NEO-GEOの格ゲーは総じてCPU鬼難度でしたよね。
CPUとの距離を取ると飛び道具、飛び込むと超反応対空技、とコンティニューで小銭が寂しい事になった事もしばしば。

当時の仇を今、お金のかからないコンシューマー版で取ってやります(爆)

それでは次回にコンティニュー!



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